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支部長からの挨拶

支部長 山田 禎浩

皆様、こんにちは。2021年度、後援会東京支部長を拝命いたしました、山田禎浩と申します。微力ではございますがこれから1年、後援会の発展、継承に努めて参りますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

東京支部は、全国支部の中でも最も会員数が多い支部でございます。その多くの会員の皆様にご満足いただけるような、支部活動に努めて参りたいと思います。

工学院大学の後援会は、1950年に発足し、今年で71年目となる歴史ある組織です。後援会の活動の目的は、大学と協力して「学生生活の向上」と「大学の発展に寄与する」ことです。いまの時代は大変に厳しく、強い思いを持ち努力して参る覚悟でございます。

 

さて、東京支部の活動ですが、大きな行事としましては、10月に新宿キャンパスにおいて「キャンパス見学会」を開催する予定です。「講演会」については、1年半の開催延期を余儀なくされましたが、10月の開催に向け準備を進めています。また、年が明けて2月「就職と進学に関する懇談会」の開催を予定しています。6月の「父母懇談会」は今年、大学の協力のもとリモート参加型で開催されましたが、来年は、ぜひとも皆様、先生方とお会いする形で開催にこぎつけたいと考えています。

 

今年度の東京支部役員は、3名の新任役員を迎え、13名で運営してまいります。会員の皆様におかれましては、日ごろより後援会活動に対するご理解とご協力に感謝するとともに、これからの支部活動にご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。 

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