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支部長からの挨拶

支部長 横山 明弘

東京支部会員の皆様。

 

日頃、工学院大学後援会東京支部の活動にご協力頂き誠にありがとうございます。
2019年6月1日の東京支部総会において支部長を拝命致しました横山明弘です。

 

工学院大学後援会は1950年に発足し、今年で70年目となる歴史ある組織です。また、東京支部は全国21支部の中、最大会員数となっています。さらにこの先、10年、20年と引き継がれ、発展してまいりますよう尽力いたします。

 

東京支部の大きな行事として、9月のキャンパス見学会(東京支部は今年は八王子キャンパスを見学)、年明け2月には就職と進学に関する懇談会、そして、6月には支部総会並びに父母懇談会を予定しております。この3つは会員の皆様が工学院大学をより知ることができる大変有意義な行事です。大学の先生方との懇談、会員の皆様方の横の繋がり、そして、ご子女の現状を知るチャンスと捉えて頂き、是非ご参加頂ければ幸いです。
とりわけ、なにかとコミュニケーションが難しい年頃のご子女をお持ちとは存じますが、折角地元の東京支部での工学院大学を知る行事ですので、コミュニケーションのきっかけ作りとして有効活用頂けないでしょうか。

 

私を含めて東京支部役員18名、皆様方により良い情報を提供すると共に、ご子女の学生生活がより充実したものとなるよう支援し、工学院大学のさらなる発展に寄与して参ります。

 

最後になりますが、後援会活動の継続は会員の皆様方のお力添えがあってこそです。今後とも後援会活動にご理解とご支援をお願い致します。

 

工学院大学後援会東京支部支部長 横山明弘

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