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支部長からの挨拶

支部長 折原 貴男

東京支部会員の皆様。日頃は工学院大学後援会東京支部の活動にご協力頂き、大変感謝しております。先の(2018年6月2日)東京支部総会において支部長を拝命致しました折原貴男です。このような大役を仰せつかり身の引き締まる思いです。微力ではありますが、これから1年、全国21支部の中でも最大の会員数を誇る東京支部の発展に努めて参りますのでよろしくお願い致します。

 

工学院大学の後援会ですが、1950年に発足し、今年で68年目となる歴史ある組織です。68年前というと、終戦後4年しか経っておりません。その厳しい時代から学生達の支援を行って来たという事がどれ程貴重であったかは計り知れません。この後援会が、この先、10年、20年と引き継がれてこそ、これまで後援会を支えて頂いた方々への恩返しと考えて活動してまいります。又、これまで以上に、後援会活動が発展してまいりますよう尽力してまいりますので、よろしくお願い致します。

 

さて、東京支部の活動ですが、大きな行事としては、10月のキャンパス見学会(東京支部は新宿キャンパスを見学)、年明け2月には就職と進学に関する説明会、6月の支部総会並びに父母懇談会を予定しております。この3行事は、会員の皆様が、工学院大学を知るに当たって大変有意義な行事です。大学の先生方との懇談、会員の皆様方の横の繋がり、そして、ご子息の現状を知るチャンスと捉えて頂き是非ご参加頂ければ幸いです。

 

私を含めて、東京支部役員17名、皆様方により良い情報を提供すると共に、ご子息のより充実した学生生活の支援、工学院大学のさらなる発展に寄与して参りますのでよろしくお願い致します。

 

最後になりますが、後援会活動の継続は会員の皆様方のお力添えがあってこそです。今後とも後援会活動にご理解とご支援をお願い致します。

 

工学院大学後援会東京支部支部長 折原貴男

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